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「循環」というよりも
日々の「繰り返し」

r e a d   m o r e

attitude

「循環」というよりも
日々の「繰り返し」

保護猫団体の活動のバックアップを行う株式会社neconoteが運営する「猫の推し活サービス」のロゴ。

 

運営会社出会えうneconoteは、会社として手を取り合うようにしてまわる「循環」を目指しています。ならばneco-noteは、虫の目になってひとりひとりの「繰り返し」に 向き合う必要があるとのではないか。「保護猫活動」をみんながひとりひとり続けられるための、日々繰り返せる環境づくりを大切に。そんなスタンスをデザインにも反映していきました。

design concept

猫を助ける日々

このサービスは「猫を助ける」ということを一過性のものではなく、繰り返されることでにその自続可能性をもたらすもの。それを猫の尻尾が2つリピートされているさまで表しました。それらはnの様にも見え、neco-noteのnが2つ連なった様にも見えます。

 

この「しるし」から
生まれた「きもち」

しるしworks

きもちattitude

ぐるぐるまわる持続性、
ころころころがる自続性

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